この前に職場の役員のかたとお話する機会があり
ひょんなことから「幽霊を見たことがありますか。」
という話になり管理人自身が30才だいのころ磯釣りに
出かけたときに「見た」というお話をしました。
するとその役員さんは「私も見た」という話をされ
ました。その方が大学2年の時に自宅の家の前を亡くなっ
たおばあさんが自分の目の前を歩いていたという事です。
「声は掛けたのですか?」という問いに
「じっと見るだけだった」
「家内は嘘だろうと言うのですが間違いはない」という
お話でした。
どうなったのですか?
「そのまま家の陰に隠れてしまった」ということでした。
管理人は「孫のことが心配で見に来たんでしょうね」との
問いに「そうかもしれないですね」と応えられました。


コメント
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何故か、心が、気持ちが温まり、安らぐ様な、微笑ましいお話でした。ありがとう
先祖を10代前までさかのぼると1024人になるという計算ですが、昔は移動の手段が限られてましたから、必然的に、生まれ育った地域の人と結婚することが多かったはずです。
ですから、1024人の先祖も、先祖同士で結婚してたりしたんでしょうから、実際の先祖の数は、1024人より少ない数になると思われます。