北の舎心を経て経堂、社務所を経て南舎心の説明看板の所にでます。

この説明では空海が19歳で太龍寺で求聞持法の修法をしたとなっ
ています。
さらに本堂を経てその隣に離れがあります。遠くから見れば茶室の
ような感じがします。これが求聞持堂です。現在も年間2人ぐらいの
修行僧があるらしいのですが私の行ったときは修行しているような感
じはありませんでした。修行の最中かもわかりませんので訪ねても遠
くから見るだけで絶対に近づかないでください。

続3 太龍寺 求聞持堂
虚空蔵菩薩求聞持法 太龍寺
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